【保存版】「仕事を休みたい」と思ったら休むのが正解!仕事を休むべき理由と精神的な疲れが溜まっているときの正しい対処法

man

「仕事を行くのが億劫・・・」

「なんだか体の調子が悪い・・・」

と朝起きて仕事に行くのが辛いと感じ、「今日はどうしても仕事を休みたい!」と思う日は誰だってあるもの。

しかし、

man
仕事を休むことで誰かに迷惑をかけるのでは?

と仕事を休むことを躊躇してしまい、無理して仕事に行く人もいます。

そこで今回は、「仕事を休みたい」と感じたときに仕事を休むべき理由と、精神的な疲れが溜まっているときの正しい対処法をご紹介します。

仕事を休みたいと思うからにはそれなりの原因があり、精神的な疲れやストレスが溜まっているサインである可能性も。

teacher

仕事の休み方や仕事を休む際のよくある疑問もあわせて解説するので、

  • 仕事を休みたくてもなかなか休めない
  • 仕事を休みたいと毎日思っている

という方必見です。

「仕事を休みたい」は悪いこと?

「仕事を休みたい」と思ったら思い切って休むことも大切

仕事はお金を稼ぐ手段であり、お金をもらうからには仕事は休まずに行くのが当たり前と思っている方も多くいます。

そのため、仕事を休むことが悪いことだと考え、体調が悪くても無理やり出社してしまうという方も少なくないのではないでしょうか。

冠婚葬祭やインフルエンザなど、どうしても休まなければいけない理由があれば休みやすいですが、

  • なんとなく不調を感じている
  • 体調的な不調はないけれど、どうしても仕事に行くのが億劫に感じてしまう

など、絶対に休まなければいけない理由でない場合、ズル休みのように感じてしまい、仕事を休むことを躊躇してしまうものです。

実際に、仕事を休みたいと思いながらも、仕事を休まずに頑張って仕事に行く方も多くいます。

しかし、仕事を休むことは決して悪いことではありません。

体調不良でなくても、

man
どうしても今日は仕事に行きたくない

と考えてしまうことは誰にだってあることであり、時には休むことも大切なのです。

仕事を休んでもいい理由とは?

そうは言っても、

man
やっぱりなかなか仕事は休めないや・・・

という方もいますが、「仕事を休みたい」と感じてしまっている時には、実は仕事を休んだ方が会社や自分にとってメリットとなる場合もあります。

teacher
仕事を休んでもいい理由は3つあります。

1.仕事の質が下がる

「仕事を休みたい」と感じてしまっている時には、仕事のモチベーションが下がってしまっている状態と言えます。

やる気がない状態で仕事をしたとしても、仕事に真剣に打ち込むことができず、かえってミスや失敗が増えたり、仕事の質が下がってしまう可能性もあります。

仕事にはスキルや経験ももちろん大切ですが、仕事をしようとするモチベーションも大切です。

そのため、仕事を思い切って休むことで、仕事をしようとする意欲を取り戻すことも重要と言えます。

2.上司や同僚にかえって迷惑がかかることもある

man
仕事を休むことで周りに迷惑をかけてしまうのでは?

と思い、仕事を休めないという方も多いのではないでしょうか。

しかし、体調不良や心の不調など本調子ではない場合、仕事のパフォーマンスも落ちてしまい、失敗やミスを引き起こしてしまうことで上司や同僚の仕事をかえって増やしてしまったり、取引先に迷惑をかけてしまうこともあります。

また、熱や咳などがあるのに出社してしまうことで、周りの人に風邪やウイルスを移してしまう可能性も。

man
周りに絶対に迷惑をかけたくない!

と思い、仕事を休まない選択をしたのに、かえって迷惑をかけてしまうことになれば元も子もありません。

3.心身の不調が悪化してしまう可能性がある

最初はちょっとした不調でも、そこで頑張りすぎてしまうことで、さらに心身の不調が悪化してしまうことも。
心身の不調は早めに対処することが大切です。

風邪などの病気にしろ、ストレスや疲れなどが原因で起こる精神的な症状にしろ、蓄積されてしまうことで大きな病気を引き起こしてしまう可能性があります。

man
これぐらいなら大丈夫!

と思っていると、どんどん悪化してしまい、仕事にもプライベートにも支障をきたしてしまうことも。

休めるときにしっかりと休むということも重要なのです。

仕事を休むときのマナー

仕事を休むと決めたら、仕事を休む連絡を入れる必要があります。

仕事を休むからには最低限のマナーを守ることも大切。
いい加減な連絡をしてしまうことで、職場での評価が下がってしまうことがあります。

無断欠席はもってのほかです。必ず連絡を入れるようにしましょう。

仕事を休むときのマナー5つをご紹介します。

1.分かった段階で早めに連絡を入れる

イベントや冠婚葬祭など事前に分かっている休みであれば有給休暇も使いやすく、そこまで問題になることもありません。特に有給休暇は労働者の権利であり、理由を問われることもないため、罪悪感なく休むことができます。

しかし、心身の不調が原因で休む場合、事前に予測することはなかなか難しく、当日の連絡となることも多いでしょう。

当日の連絡の場合となってしまう場合にも、休むと判断した段階で早めに連絡を入れることが大切です。
会社や職種にもよりますが、少なくとも始業時間の30分から15分前には連絡を入れておくようにしましょう。
ただし、連絡する時間は、連絡手段や働いている体制によっても異なります。

電話連絡の場合、確実に誰かが社内にいる時間にかける必要があるため、会社の人が出社してくる大体の時間をおさえておきましょう。24時間のシフト制の場合には、かわりの人を用意する必要もあるため、早めに電話連絡をするよう心がけましょう。

最近では電話連絡ではなく、メールやチャット、アプリで連絡をとるようにしているところもあります。

メールやチャット、アプリなどの良いところは時間を選ばないところです。チャットなどを使って早めに連絡することで、出社してからバタバタする必要もなく、シフトや仕事分担の調整もしやすくなります。

そのため、まずは自分の勤めてる会社の休む際の連絡手段を確認しておき、大体の時間も把握しておくと良いでしょう。

2.上司に連絡を入れる

休みの連絡をする際には、なんとなく上司や先輩には伝えづらいもの。

そのため、同僚や部下などにかわりに伝えてもらおうとする方もいますが、これはNGです。

人員の管理などをしているのは上司であり、上司の耳に入れることで、その後の仕事の指示もスムーズに進みやすくなります。

電話連絡で他の人が出た場合には、上司に電話をかわってもらうようにしましょう。

ただし、特にシフトなどで動いている場合、直属の上司が休んでいる場合もあります。その際には、現場のリーダーや同僚など、その日出勤している人に確実に伝えることも大切です。

その上で、上司などに連絡する手段があれば、休む旨の連絡を入れておくとよいでしょう。

3.休む理由はシンプルに

特に用事や体調不良がなく、なんとなく仕事を休みたいとズル休みをする場合には、その後ろめたさから様々な言い訳を考えてしまいがち。

しかし、後ろめたいことがあればあるほど、言い訳が長くなってしまい、上司から

staff
ズル休みするつもりでは?

と疑われてしまうものです。

休むと決めたらある程度割り切ることも必要です。
特別な言い訳を考えるのではなく、シンプルに「体調不良」や「家庭の事情」など休みやすい理由を伝えましょう。
このとき、治療が特別に必要な病気や、インフルエンザなどの感染症などを理由にするのは避けることもポイントです。

診断書を求められたり、何日も休みを取らされてしまう可能性もあります。

また、お葬式や法事なども休む理由として使いやすいですが、冠婚葬祭を理由に頻繁に休んでしまうのは当然避けるべきです。

冠婚葬祭でしか仕事を休めないというところもありますが、冠婚葬祭を理由に頻繁に休みをとりすぎてしまうと、

staff
本当は冠婚葬祭ではないのでは?

と思われてしまい、本当に冠婚葬祭で休みたいときに休みづらくなってしまう可能性もあります。

4.引継ぎを行う

仕事を休むことを承諾されたらそれで休みの連絡が完了ではありません。

自分が今持っている案件などを整理した上で、早急に対応が必要なものに関しては引き継ぎを行う必要があります。
  • 取引先からの依頼が明日に期限が迫っている
  • 取引先の訪問の約束が〇時にある

など、会社や取引先に迷惑をかけてしまわないよう、しっかりと引き継ぎを行い、

  • 誰かにかわりにその仕事をしてもらう
  • スケジュールを変更してもらう

など指示や相談した上で調整しておきましょう。

早急に対応することがなく、引き継ぐことがない場合にも、自分が持っている案件を伝えた上で、

man
急ぎで対応すべきものはありません

と伝えておくと、上司や同僚も安心できます。

心身の不調の場合には余裕がなくなってしまいがちですが、最低限の引き継ぎは行えるよう、日ごろからスケジュール管理はしっかりと行いましょう。

5.復帰の目処を伝える

体調不調などの場合、状況によっては何日も休まなければいけないこともあります。

そのため、大体の復帰の目処を伝えておくことも大切です。

何日休むかによって、職場の体制も大きく変わってきます。

  • 「風邪なので明日には出社できると思います」
  • 「夕方ごろまで様子を見てから、明日以降のことは相談させてください」

など、今の状況を冷静に判断した上で、復帰の目処を伝えるようにすると、休むことでかかってしまう迷惑を最小限におさえることができます。

仕事を休んでしまうことよりもその後の行動が何よりも大切

仕事を休んでしまうと迷惑がかかると思い、なかなか仕事を休む決断ができない方もいます。

しかし、仕事を今休まないことで仕事や心身にも悪影響を与えてしまうこともあり、仕事を休むことも時には必要と言えます。

仕事を休んでしまうことよりも大切なのは、その後の行動です。

会社にきちんと連絡をし、引き継ぎを行うことももちろん大切ですが、「仕事を休みたい」と考えてしまうからには何かしらの原因があり、不調を感じているということです。

場合によっては1日や2日休んだくらいでは状態が良くならない可能性もあります。
仕事を休むことばかりに気を取られてしまうのではなく、自分の今後のためにも仕事を休んだ上で、今後はどうするかということをきちんと考える必要があります。

仕事を休みたいと思ってしまうときの正しい対処法

「仕事を休みたい」は精神的な疲れやストレスが溜まっているサイン?

man
仕事は毎日必ず行くのが当たり前で、休むなんてもってのほか!

と考えてしまうと、仕事を休むことに対する罪悪感が増し、なかなか仕事を休めなくなってしまうものです。

しかし、それでも

  • 仕事にどうしても行きたくない
  • 仕事に行く気力が持てない

という場合、精神的な疲れやストレスが溜まり、心身に悪影響を及ぼしてしまっている可能性もあります。

心が健常な状態であれば、多少仕事に行きたくないと思っていても、出社して仕事をこなすことができるもの。

心が弱ってしまうことで、仕事に対して前向きな気持ちを持てなくなり、次第に仕事に行くのが怖くなり、仕事を休みがちになってしまうのです。

そのため、仕事を休みたいと頻繁に思うようになったら要注意。
精神的な疲れやストレスを取り除かない限り、仕事に向き合う意欲がなくなり、心身の不調が悪化してしまうこともあるため、精神的な疲れが溜まっていると感じたら早めに対処することが重要と言えます。

精神的な疲れが溜まっているときの対処法

teacher
精神的な疲れが溜まってしまったときの対処法を4つご紹介します。

1.長期休暇をとる

疲れやストレスが溜まり仕事に行きたくないと感じるようになったら、その原因となっている仕事からまずは離れることが大切です。

長期休暇をとり、心身を休める時間を作りましょう。

肉体的な疲れの場合には、入浴や睡眠などが効果的ですが、精神的な疲れの場合には、旅行や友人と話す時間を作るなど、気持ちがリフレッシュできる時間をとることが大切です。

また、長期休暇をとることで、今の自分の状況を冷静に見つめることができます。
仕事が合っていなかったり、職場環境が最悪な場合、たとえ長期休暇をとってリフレッシュできても、また心身の不調を引き起こしてしまう可能性も十分考えられます。
長期休暇で心身を休めつつ、今後の仕事や働き方について考え、準備を進めるようにしましょう。

2.精神の状態をチェックする

今後仕事を意欲を持って続けるためには、今の自分の精神状態を知ることも大切です。
特に、以前に比べて仕事もプライベートも何も楽しめなくなってしまったという場合、うつ病などの精神疾患になってしまっていることも十分あり得ます。

放置して仕事を続けてしまうことでさらに状態が悪化してしまうこともあるため、自分のストレス状態をチェックしましょう。

厚生労働省の「5分でできる職場のストレスセルフチェック」で今のストレス状態について簡単に知ることができます。

出典:厚生労働省

職場でストレスフルな状態となっていないかどうかを知り、ストレスがあまりにも溜まっているという場合には、今の仕事や職場を見直す必要があります。

3.プライベートの時間を思いっきり楽しむ

仕事が上手くいかなかったり、残業ばかりが増えてしまったりすると、仕事のことばかりを考えるようになり、ストレスや疲れが解消しづらくなってしまいます。

そのため、プライベートの時間を確保し、趣味や好きなことを思いっきり楽しむということも、心の状態の回復のためには必要です。

楽しみがあるからこそ、仕事も頑張れるのであり、仕事に行く意味にもつながります。

ただし、

  • 休日出勤が多い
  • サービス残業が多い

など、プライベートの時間が十分確保できない場合には、働き方自体を見直すことが必要と言えます。

4.仕事に行きたくない原因を探る

仕事を休みたいと考えてしまう場合には、その原因を探ることも大切です。
原因を考えずに転職をしてしまうと、次の職場でも同じことを繰り返してしまう可能性もあります。
  • 仕事内容
  • 労働環境
  • 人間関係
  • 福利厚生や給与

など、考えられる原因をあげ、解決するためには何をする必要があるのかを考えましょう。

たとえば上司との関係が悪く、ストレスや疲れが溜まっているという場合には、休職や長期休暇をとっても状況はそのままです。部署異動や転職を検討することも必要となります。

このように、原因によっては今の職場では改善できないケースもあるため、仕事に行きたくない原因を探り、次の行動を決めることが大切と言えるでしょう。

「仕事を休みたい」が続く場合には転職も視野に入れる

仕事に行きたくない原因が自分でなく、職場環境や人間関係にあり、「仕事を休みたい」「仕事に行きたくない」という状態が続く場合には、転職を視野にいれましょう

転職をして環境を変えることで、仕事がやりやすくなり、仕事に対するネガティブなイメージを払拭できます。

転職をするためには、焦って仕事を辞めてしまうのではなく、まず情報収集を行い、転職準備をすることが大切です。
場合によっては今の仕事内容が活かせることもあるため、さまざまな求人を見た上で、自分に合った職場や仕事を選ぶようにしましょう。

転職活動をするには、

  • 直接応募
  • 知人などからの紹介
  • ハローワークなどからの紹介
  • 転職サイト・転職エージェントを利用

などの手段をとることができます。

効率よく情報収集を行いつつ、自分のペースで転職活動を進めるためには、転職サイトの利用がおすすめです。

転職サイトでは求人を直接検索できるだけでなく、企業からのスカウトを受けることができたり、自己分析ツールがあったりするなど、様々なサービスが充実しています。

また、選ぶ転職サイトも重要です。転職サイトによって取り扱っている求人や強みを持つ職種・業種が異なります。

そのため、自分に合った転職サイトを見つけ、転職活動を進めることが転職成功の近道と言えます。

こちらの転職サイトランキングを参考に、気になる転職サイトにまずは登録してみましょう。

仕事を休みたいときのQ&A

仕事を休みたいと思っても、なかなか仕事を休ませてもらえなかったり、評価などが気になって仕事が休めないという方もいます。

ここからは仕事を休みたいときによくある疑問2つについてお答えします。

Q1.仕事を休みたいのに休めないときには?

teacher
A.仕事を休みたいのに休めないときには人事などに相談し、仕事を辞めることも検討しましょう。

心身の不調や用事で仕事を休みたいと伝えても、

staff

「仕事を突然休むなんて困る!」

「それぐらいで休むなんて・・・!」

と仕事を休ませてもらえない方もいるでしょう。

しかし、そこで無理して仕事を続けても、自分にとってメリットはありません。

また、有給休暇を取得しそうとしても、

staff
有給休暇は冠婚葬祭のときだけ!

と言われ、私用で有給休暇をとることを却下されてしまう方もいます。

しかし、有給休暇は働く人の権利であり、有給休暇の目的は限定されておらず、繁忙期など休むことで会社側に不利益が生じるとき以外には自由に取得していいことになっています。

そのため、

  • 有給休暇を自分のタイミングで使えない
  • 仕事を休みたくても休ませてもらえない

という時には、人事などに相談したり、転職することを検討しましょう。

man
転職までする必要はないのでは?

と思う方も中にはいますが、無理して働き続けることで心身の状態が悪化し、会社に行けなくなってしまうこともあります。

それどころか、プライベートにまで影響を与えてしまう可能性も。
長く勤めるためには働く環境や体制も大切です。

Q2.仕事を休むと評価や昇進に影響する?

teacher
A.仕事を頻繁に休まない限りは評価や昇進にはそれほど影響しないでしょう。
man
仕事を休むことで評価が下がってしまうのでは?

と思い、仕事を休まずに皆勤を目指す人もいますが、どんなに健康に気をつけていても、体調を崩すことや仕事を休みたいと思ってしまうこともあります。

むしろ、休まず仕事を続けていても、仕事の能率や仕事の質が落ちてしまう方が評価や昇進に影響してしまうことも。
仕事をするためのコンディションを整えるためにも、どうしても仕事を休みたいときには、思い切って休むことも大切です。

ただし、頻繁に休みすぎてしまうのはNGです。

teacher
ズル休みを疑われてしまったり、体調管理ができないと評価されてしまう可能性もあります。

まとめ

仕事を休みたいと思っても、周りに迷惑をかけてしまうことを気にしてなかなか休めない方も多くいます。

しかし、仕事を長く続けていくためにも、時には仕事を休み、心身の調子を整えることも必要。

仕事を無理して続けることで、

  • 仕事の質が下がる
  • 上司や同僚にかえって迷惑がかかることもある
  • 心身の不調が悪化してしまう可能性がある

など、デメリットもあるため、時には思い切って仕事を休む決断をすることも大切と言えます。

仕事を休むと決めたら、しっかりとマナーを守り、会社に連絡をするようにしましょう。
そして、「仕事にどうしても行きたくない」という状態が続く場合、精神的な疲れやストレスが溜まっているサインである可能性も。

その場合、早めに対処することが大切です。

  1. 長期休暇をとる
  2. 心身の状態をチェックする
  3. プライベートの時間を思いっきり楽しむ
  4. 仕事に行きたくない原因を探る
teacher
まずは4つの対処法を行った上で、それでも仕事を休みたいと感じる場合には、転職も視野に入れるようにしましょう。

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